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雄大な自然に囲まれた、
個性あふれる戦略性高き18ホール。

昭和49年オープンの歴史と伝統あるコース。「あつまるレークカントリークラブ」のコースは名匠小笹昭三による設計。大自然に囲まれ「6900ヤード」「18ホール」の本格的なダブルベントグリーンと、大小9つの池を巧みに配し、豪快さ、繊細さの醍醐味を存分に楽しむことができます。頭脳的なプレーに加え、戦略性の高いプレーが要求されるコース設計になっています。 コース紹介

  • PAR4

    緩やかな打ち下ろしのミドルホール。第1打の狙いを右サイドの松の左に置くと、第2打でグリーンが攻めやすくなる。右グリーンの時は、第1打をセンター左目がグリーンが攻めやすい。

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  • PAR4

    緩やかなS字型のロングホール。第1打はフェアウェイセンターへ。第2打は右の林に、第3打は傾斜に注意したショットを。右グリーンの時は、第2打は左目の方がグリーンを攻めやすくなる。

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  • PAR5

    緩やかな打ち下ろしのミドルホール。第1打の狙いを右サイドの松の左に置くと、第2打でグリーンが攻めやすくなる。右グリーンの時は、第1打をセンター左目がグリーンが攻めやすい。

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  • PAR3

    右に池が広がる距離のあるショートホール。池を意識せずに距離感さえ間違わなければ、比較的攻めていきやすい。右グリーンの時は、池越えのショートホールとなり、池手前の木に注意。

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  • PAR5

    610ヤードの距離の長いロングホール。第1打・第2打ともにかなりの距離がでないとパーオンは難しい。第3打は左OBに注意。右グリーンの時は、距離は短くなるが砲台グリーンの手前バンカーにつかまらない正確なショットを。

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  • PAR4

    第1打はフェアウェイセンターの松の左狙いで。第2打は急なダウンヒルに注意して、グリーン手前のバンカーに捉らないよう正確な距離感が要求される。

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  • PAR3

    噴水の舞い上がる池越えのショートホール。グリーン手前まで池があり、風向きを考えたクラブ選択が攻略のポイント。左グリーンの時は、グリーン手前バンカー群に要注意。

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  • PAR4

    距離はないが、グリーンの難易度は高いミドルホール。ピン位置を考えて攻めたいが、グリーン奥は下り傾斜でオーバーは禁物。左グリーンの時は、第2打は緩やかな打ち上げとなるので距離感に注意したショットを。

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  • PAR4

    打ち上げ右ドッグレッグのミドルホール。第2打は傾斜とグリーン手前のバンカーに注意した正確なショットで攻めていきたい。

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  • PAR4

    打ち下ろしのミドルホール。第1打は確実にセンター狙いで。距離のない第2打はダウンヒルラインに気をつけたショットを。左グリーンの時は、グリーンオーバーは禁物。

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  • PAR4

    距離のあるミドルホール。第1打はフェアウェイ左目狙いで。第2打は打ち上げ砲台グリーンなので、クラブ選択は慎重に。右グリーンの時は、手前から攻めていきたい。

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  • PAR3

    谷越えのショートホール。グリーン手前まで谷が迫っているため、正確な距離感とショットが求められる難易度の高いホール。

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  • PAR3

    第1打はフェアウェイ右目狙いで。第2打はグリーン手前のバンカーとグリーン奥のOBに注意して攻めていただきたい。右グリーンの時は、右の林に注意。

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  • PAR5

    やや右ドッグレッグのロングホール。第2打付近から下りなので2オンも狙えるが、ダウンヒルラインとグリーン手前の池に注意。

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  • PAR4

    左ドッグレッグの打ち上げミドルホール。サービスホールだが油断すると大叩きもあるので、センター狙いで確実に攻めたい。

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  • PAR3

    距離のある打ち下ろしのショートホール。風向きと打ち下ろしの距離感を考えたショットを。右OBのためスライスは禁物。

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  • PAR4

    平坦で真っ直ぐなミドルホール。左右OBのため、第1打のセンター狙いがスコアメイクの鍵。第2打はグリーン手前のバンカーに注意。左グリーンの時は、左池に注意した正確なショットが要求される。

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  • PAR4

    第1打はクロスバンカーに注意してセンターのヤシの木狙いで。第2・3打は左の池に気をつけながら、2段グリーンのピン位置を意識して攻めていきたい。

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